梅干の旨いのは、「南高梅」だよ。。

   

満月です。。

今回は、梅干に付いての考察となる。。

今回紹介する此処の事は、実は、アフリを、創めた当初から、知ってはいた。。

だが、掲載する、タイミングが無かった事も、事実だ。。

まぁ、どの道、直には、バズらない事も、此処では、判った事だし、

「納得の言った物」しか、掲載しないのが、俺の「ルール」なんだから、

先々、読んで貰われるだろう、読者に、対しての、考察でも、良いのでは、ナイのか?

少し、開き直っての、投稿である。。

梅干の旨いのを「旨い所を」、読者は、知っていますか???

関西圏の、朝飯で、梅干や、卵焼きは、当たり前であるのだが、関東より、北へ、向かえば、納豆が、出て来る。。。

納豆の旨いトコは、後で、出す。

では、普通に、梅干の、おにぎりを、買ったとしよう。。。

中身は、中国産であるか、もしくは、安く出せる物の事が、多い、事実を知って、いますか??

過去の記憶をさかのぼって、観て、俺自身が、最高級品を、喰った、事は、少ない。。

東京生まれの、俺の、子供の頃、梅干を、自宅で、喰った事は、略、無い。。

では、梅干の現状を、伝える。。。

「安く済ませたいのだ。。」

こういった、「提供努力」は、メーカーとしての、使命であるかも知れん。。。

だが、おかずを買うのに、負担を、気にしない、もしくは、気にせずには、いられない方、も、存在する。。。

俺自身は、朝飯に、梅干は、必要としない。。

俺自身が、梅干が、必要な時は、先輩と、飲み屋に、行った時、チューハイに、
梅干を、ぶっこみ、箸で、潰して、飲めと、言われた時に、限る。。

硬くて、いくら突いても、つぶれない。。

オプションである、梅干が、そもそも、100円とかなのだ。。。

原価は、30円とかだろう。。。

それが、何で成立するかと言えば、ちゃんとした、梅干でない事を、表す。

今回の記事に、辺り、ウイペディアで、「南高梅」を、調べてみた。。。

「なんこううめ」が、正式な呼び名であり、地区によって、「なんこうばい」と
と呼ばれることも、有ると言う。。

そして、この、「なんこううめ」が、ギフトに、適していると、記してあった。。

ふ~ん。やっぱりそうなのか。。

俺の実際の感想だ。。

では、素朴な、疑問。。
なぜ、ギフトに、適しているのか???

簡単な話だ。要は、「旨いからだ。。。」そして、今までの、イメージする、梅干と、
明らかに違う事だ。

HPには、我が子に、自信を持って、食べさせる梅干を、、、だって、書いてあるよ。

そう。問題は、安く買えることに、努力して、本当の、日本人が、喰ってきた物に、
まがい物が凄く、多いことなのだ。。

さて、今回、此処に、注目した。。
では出します。其れは、此処だ。。。

「梅農家、ぷらむ工房」さんである。。

ちなみに、此処は、紀州南高梅の、専門店である。。

 

広告を、クリップもしくは、タップして貰えば、此処の、HPに、リンクする。。

当たり前の事だが、此の事を、知らない、「渋谷人」も、実際に、居る。

勿論、事情通な方は、メディアで、紹介されている、ここを、知って入るであろう。。。

 

では、突っ込む。。

はちみつ梅、プレミアムダイヤモンド梅が、人気だそうだ。。

 

俺の、お勧めは、「はちみつ梅つぶれ」なのだが、1月末で、終わった。。

此れが、一番人気であったそうだが、旬を、過ぎたか。。。

 

では、価値を、損なうのかね??

そんな事は、無い。。

 

ギフトに、つぶれた物は、送れん。。

送るのなら、和菓子のように、包装された、此処しか、思いつかん。。

ここは、そうである。。

 

では、何で、そう簡単に、潰れるのよ?

薄皮なのだよ。「なんこううめは。。。」

身が、厚く、皮が、薄いのだ。。。

最高級品の話である。。。

 

此処の、人気商品に、「プレミアムダイヤモンド梅」ってのが、ある。

完熟を待ち、こぼれ落ちる寸前に、収穫する。最高級の「なんこううめ」なのだ。。

よって、一粒ずつの個包装のものも在る。。

一粒、約、300円する。。。

さすがに、店売りは、出来ないだろう。。。

売値が、一個、1000円なのだから。。。

 

でも、ニーズや、ウオンツは、確実に、ある。。。

だから、お取り寄せなのだ。。

 

さて、実際に、注文したとする。。

来るのが、余所より、遅いのだ。。。

馬鹿がやっているのか??

 

「違うんだよ。。」

注文が、入ってから、初めて、パックに詰めるのだ。

もしくは、包装するのだ。。

 

価値が、わからんとは、言わせんよ。。

今まで、俺が、喰っていた、梅干の、ほとんどが、いまいちだったのだ。。。

美味しい御飯、お味噌汁、おかず、、、

此れが、お金に余裕の在る方々の、朝ごはんではないのかね??

 

さて次いでではないが、日本一高い納豆も紹介する。

此処である。。

俺は、実際に、新宿高島屋で、工場長さんと、名刺を、交換した。

いろいろな、食べ方が、在るのだろうが、30代の頃、ジムに通っていた頃は、良い納豆に、玉子、昆布、ねぎ、そして、鶏肉のささみを、入れて、朝めしとしていた。

必要な野菜は、味噌汁に、入れていた。。。

醤油を、減らし、昆布や、シラスを、加えて、塩気とした。

ミネラルや、その他も、欲しいからだ。。

 

此処の納豆は、お塩だけでも、旨い。。

当然だ。良いものだからだ。。

 

話を、プラム工房に戻すか。。

此処は、「梅酒」もやっている。。

どうか、ゆっくりと、観てください。。

 

俺は、自身が納得した物しか、置かない。。。

皮が、硬くて、チュウハイに入れて、箸で、つついても、崩れない、

あれは、本当の、梅ではないのだ。。。

 

産直品の魅力は、中間業者と、デパートのマージン抜きで、買えることであろう。。

当家は、ニッチである。。では、そこらヘンを、強化しようと、思う。

柴田満月

にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 渋谷情報へ
にほんブログ村

 - 商品記事

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。