男の服 春夏版

   

満月です。

今回は、男性の服に付いての、投稿となる。

メンズの服だけでも、実は、業務提携先は、10社を超えている。

其の中で、今回俺は、若い方、もしくは、気持ちの若い方、相手を、絞った。

其の大きな理由は、本館における、記事、「それ行け、不良中高年」が、あまり、受けなかったからだ。

俺的には、傑作なんだがなぁ。。。

さて、ファストファッションが、渋谷でも、当たり前になってきた、現在。個人的には、ユニクロ、か、
古着屋でしか、買わない。俺はね。

ちなみに、渋谷に、「しまむら」は無いので、此処で服を買うヒトの気持ちは、俺には、判らない。

しかし、実際、お金を払って買う側の立場からすれば、いろいろあるはずだ。

かっこよく見せたい。。。此れ、当たり前の願望ね。

カジュアルは、要らない。休日にも、仕事にも、着れる物で、なおかつ適切な価格帯でありながら、
お洒落なモノが、欲しい。

そもそも、自分が、何を着たらいいのか、判らない。。
俺は、昔、銀座のあるショップの女性店長から、其の話を、聞いたとき、「おい、嘘だろ、何着たいかが、
わからねぇ??」あえりえねぇ。。。と、こうおもったのだ。。

しかし、あれから10年以上の時を経て、それが、判るように、なってきた。
十分な収入が有りながら、「職業的」に言って、何をきたら、良いのでしょうか?と。

此れは、今は、判る。モノを書きながら、少しずつ、ヒトの気持ちを、考え、判る様になった。

極端な例であれば、司法関連。おまけに裁判官。「おい。休みに、何着たらいい??」

丸の内や、霞ヶ関に会社が有り、銀座でばったり、知人に会うことは、考慮して、何を着たらいい?
「オフとはいえ、何を着たなら、何処ぐらいのラインが、有りなのでしょうか?」

その他は、幾らブログでも、長くなりすぎるので、割愛するが、こう言ったことこそ、悩みであり、
検索するのであろう。

今回は、若い方、気持ちが若い方に絞ったのだ。

まずは、カジュアル。
雑誌、「BITTER」の公式サイト。

実は、此処は、本館オープンで直ぐに、取り扱った。。。
高くは無い。清潔感が、あり、着た其の後に、何かしらのハッピーを感じたから、掲載したのだ。
此処である。

良く観てみてね。。

俺が、20代なら、多分、此処に意識を、置くだろうからね。。

勿論、30,40代でも、着方を、間違えなければ、OKであろう。。。

 

次ぎ、ユナイテッドアローズの、此のブランド。

多くのショップがあるので、イチイチ、取り上げなくても良いのだが、

「お住まいの地区に、近所に無ければ。。。」の仮定で、掲載する。

ぱっと観て、「高そうで、安いのである。。」ここいら辺が、アローズさんの実力である。

休日だけでなく、仕事にも着て行け、嫌味感が、無い。有るのは、清潔感のみだ。

飯でも喰いに行こうよ。OKである。女のいる店に、行こうよ。。。それも、OKだ。

余り聞いたことが無く出来も悪いショップ、それも原宿か、青山の。

ここの方が、5000円安く、品質は、高い。

知識者の若い方に向く。

一度、責任者と、ゆっくり、話したいと、思うブランドのひとつである。。

では、出しましょう。此処です。



此方もゆっくり御覧になって、戴きたい。

特に驚いたのは、シャツの、クオリティなのです。

15000円の値段が付いても、おかしくはない。処が、ここは、8000円前後で、済ましている。

どうやって、見分けるの?

其れは、生地を触ってみて、縫製を、確認するだけだ。

 

オプションとして、書くのだが、真っ白の、なんでもない、白いだけのシャツが、

一番、難しい。

俺の好みは、プラダのシャツか、エトロの無地のペイズリーの白で、デニム、が、

夏は一番好みなのだがね。。。

 

古着に、興味を、持つ方には、まぁ、数は少ないが、スタイリストや、関係者の為に書くと、ベクトルパークはいいよ。

おまけだ、掲載する。


日常を表現するために、新品である事が、必要な場合と、そうでない場合が、ある。

現在、原宿において、俺の欲しい物は、ほぼ無いに、等しい。

だから、此処を掲載した。

 

昨日書いた本館の記事の反響は、高かった。だからこそ、もちネタを、披露したのだ。

 

ちなみに、以前書いた、デニムの話は、全く、受けなかった。

此れを、俺は、仕事着はスーツと、判断はしたのだが、納得は、行ってはイナイ。

リンクを貼る。

大人のデニム論

続きも載せる。

続 大人のデニム論

今回は、満載の記事となった。

それから、俺は、「要相談を、大前提」に、他人の記事や、ブログの立ち上げにも、

相談を受け付ける。直接、家まで行って、マンツーマンで、指導する。基本的に、都内限定だが、ね。ギャラは、貰う。最低限のね。。

昨日の、読者の事を、鴨呼ばわりした、愚か者に、対抗する。まっこうからな。

それ以外でも、問い合わせフォーラムを、利用してください。

当家の10%は、外国で読まれています。

ワードプレスですからね。。もっと、此の比率を、伸ばして行きたい。

柴田満月 渋谷のね。

 

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