SAKEとDOBUROKU

   

満月です。渋谷ー東京から世界に発信します。

おはよう、世界中の日本に関心を持つ皆さん。

今回は日本のSAKEの会社を紹介します。

宗教的にアルコールを呑まない人たちへ。

ごめんね。

だけど、日本酒はつまりSAKEだね、お米で作った日本民族のアルコールであり、余所の国には無い、
平行複発酵という技術の元に作られているのだよ。

ここがワインとは違うのさ。

作る蔵元と其の地域、水、気候、材料となるお米の酒類、そして酵母によって味は千差万別となります。

以前に書いた記事を丸ごと掲載します。
読んで下さい。
安くて美味い日本酒って何処だ?

今回紹介するのは岐阜県の渡辺酒造さんです。
自分たちの作ったお酒が果たして世界の中でどの位置にいるのかを知りたくて、
イギリスのコンクールに出して、コストパフォーマンスが最も優れた賞を取ったのです。完全なAWAYでやってのけたお酒屋さんです。

くどい様で済まないが、記事をクリックする事を知らない方の為に、バナーも出します。



基本的に閉鎖的なこの日本酒業界でも、世代交代が起きている。
若きリーダー達は、時代の変化に対応しなければ生き残れない、続かない事を理解していて、少しずつ
まともなHPを持つ事となる。

成功例は、山口の「獺祭」である。「dassai」と読む。
この獺祭は海外の大都市でも手に入る。高いけどね。。NY,PARIS,その他である。。

話を渡辺酒造さんに戻す。
なにしろ、ここのHPには英語バージョンがある。此れが良いのだ。。。

もっともっと世界中にアピールしなければいけない。
謙虚ーkennkyoと言う言葉の無い国に「いえ、私達はまだまだ~」なぞ通用しないのだ。

もっと言うべきだ。
個人においてもしくは企業において、世界にはとんでもないヤツがいる。

しかし、技術者集団としての国家は、あまり例を観ない。

関係者各位へ。
君たちは自身のチャンスをモノにする機会を失う危機をあまり判ってはいない。
簡単に言えば周りが見えてはいないのだよ。。

特にユーロやUSAに於いてだ。。
もっといえば、香港、シンガポールここはアジアの入り口だ。東京における池袋が埼玉への入り口な様に。
ドバイもそうだ。しかし、外国人しかアルコールは呑めないけどね。。

夢は寝てから言え、と先人は言っていたがそれでは実現できないではないの。。。

俺自身は夢を叶える。例えヒトが笑ってもね。

だがヒトの夢を笑ったヤツが、自身の夢を叶えられた事を今まで一回も聞いたことは無い。

柴田満月
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